リーチ主将、4年後について問われ「強い日本代表を継続することが大事」

 日本で行われているラグビーワールドカップ2019日本大会で、史上初となる8強入りを果たした日本代表。20日の準々決勝では世界ランキング4位の南アフリカを相手に「3−26」で惜敗したが、激戦から一夜が明けて日本選手団が記者会見を行った。

 主将を務めたリーチ・マイケルは「このチームのキャプテンをやっていて誇りに思う。2011年からやってきてベスト8はすごく嬉しい。そのために選手も家族も色々な人が犠牲を払ってきた。今後についてはしっかり考えていきたい」と話した。

 さらにベスト8という結果を残せた要因については「ジェイミーコーチがワンチームを作り上げた事が一番」と述べると、4年後の目標について問われると「日本代表は強いまま継続することが大事。日本のファンが増えてきているので、感動できる試合を続けていけたら」と話すにとどめた。
 


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