Z世代が社会に目を向けるきっかけを作りたい。

環境や社会問題について発信するインフルエンサーでもある長谷川さん。「留学先のロンドンで、同世代の子たちの社会的意識の高さにカルチャーショックを受けて。“日本のZ世代もみんなでレベルアップしよう”という気持ちで、ファッションの話題と同じ温度感で発信しています。目を向ければ行動したくなるはず。だから興味の入り口を作りたい」。

昨年からJ-WAVEのナビゲーターも務める。「ラジオのライブ感が大好き。韓国語を勉強してK-POPアイドルにインタビューするのが、今年の目標!」

日用品はできるだけ繰り返し使えるものを。

マイボトルなど、いつものバッグの中身。気分がアガるものを選びます。

毎週濃ゆい3時間半を過ごしています。

J-WAVEの『START LINE』を担当。生放送のドキドキ感がたまりません。

去年ゴルフを始め、どハマリしています。

自然の中でカラダを動かすのは最高。おばあちゃんになってもやりたい!

※『anan』2021年1月20日号より。写真・土佐麻理子 文・間宮寧子

(by anan編集部)