H2Aロケットの打ち上げ遅れる 燃料系統の点検作業で

H2Aロケットの打ち上げ遅れる 燃料系統の点検作業で

 GPS(全地球測位システム)の精度を高める測位衛星「みちびき3号」を載せたH2Aロケット35号機の打ち上げが遅れている。12日午後1時40分に鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられる予定だったが、同日午後0時22分でカウントダウンが中断した。三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)によると、燃料系統の点検作業に時間がかかっているため、という。新たな打ち上げ時刻は午後4時以降となる見込み。

スゴ得でもっと読む

スゴ得とは?

関連記事

おすすめ情報

朝日新聞の他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

社会のニュースランキング

ランキングの続きを見る

社会の新着ニュース

新着ニュース一覧へ

人気記事ランキング

ランキングの続きを見る

東京の新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る

記事検索