男子110障害、増野が準決勝敗退 世界陸上

男子110障害、増野が準決勝敗退 世界陸上

 陸上の世界選手権第3日は6日、ロンドンで行われ、女子100メートルでは、リオデジャネイロ五輪銀メダルのトリ・ボウイ(米)が10秒85で初優勝。リオ五輪金メダルのエレン・トンプソン(ジャマイカ)は5位だった。

 男子110メートル障害では増野元太(ヤマダ電機)が準決勝で敗退。女子やり投げでは、海老原有希(スズキ浜松AC)、斉藤真理菜(国士舘大)、宮下梨沙(大体大TC)が予選落ちした。(記録は共同)

スゴ得でもっと読む

スゴ得とは?

関連記事

おすすめ情報

朝日新聞の他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツのニュースランキング

ランキングの続きを見る

スポーツの新着ニュース

新着ニュース一覧へ

人気記事ランキング

ランキングの続きを見る

東京の新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る

記事検索