スノボW杯スロープスタイル、国武大晃・岩渕麗楽が2位

スノボW杯スロープスタイル、国武大晃・岩渕麗楽が2位

 スノーボードのワールドカップ(W杯)は12日、米コロラド州スノーマスでスロープスタイル第2戦の決勝があり、男子は15歳の国武大晃(STANCER)が83・64点で2位に入った。国武はW杯初の表彰台。大久保勇利(ムラサキスポーツ)は77・91点で6位だった。

 女子でも、16歳の岩渕麗楽(キララクエストク)が76・48点で2位に入った。

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