山崎武司氏、4位・阪神は「痛い1敗」

山崎武司氏、4位・阪神は「痛い1敗」

○ ヤクルト 5 − 1 阪神 ●
<20回戦・神宮>

 4位・阪神は6位・ヤクルトに1−5で敗れ、連勝が5で止まった。これで3位・広島とのゲーム差が3となった。

 阪神は3回に福留孝介の適時打で先制するが、5回に先発・ガルシアが中村悠平に適時打を打たれ逆転を許す。打線は毎回のように好機を作るが、あと一本が出ない。1−2のまま試合は終盤に進んだが、7回に登板したドリスが2失点、8回に登板した守屋功輝が1失点とリリーフ陣が踏ん張れなかった。

 25日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 阪神−ヤクルト戦』で解説を務めた山崎武司氏は敗れた阪神について「タイガースは痛い1敗ですよね。全く今日勝てないというゲームだったら諦めもつくんですけど、勝てる展開もありましたからね。最後の最後のところでヤクルトにもっていかれましたけど、ちょっと痛い1敗になりましたね」と振り返った。

(ニッポン放送ショウアップナイター)


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