肌で働く美肌菌にアプローチして美肌を育む
2020年8月21日(金)、資生堂は、同社が展開する総合ブランド『d プログラム』より、敏感肌用スキンケアシリーズを発売する。

同ブランドの調査によると、敏感肌のスキンケアに安全と高い効果を期待する女性が増えている。そこでこの度、24時間365日肌で働く「美肌菌」に着目し、その美肌菌に働きかける独自の美容成分を開発。敏感肌を美肌へ導くシリーズが誕生した。

5つのタイプから選べ、一人ひとりなりたい肌へ導く
新シリーズは、5つのタイプの化粧水・乳液がラインナップ。

キメを整えて毛穴まで目立たない肌に導く「バランスケア」、有効成分配合でニキビや肌荒れを防ぐ「アクネケア」、かさつきを防いでしっとり肌に導く「モイストケア」、ハリやツヤのある肌を叶える「バイタルアクト」、シミ・そばかすを防いで透明感のある肌に導く「ホワイトニングクリア」だ。

全タイプ共通して、美肌菌に働きかける独自美容成分ビューティーバイオテクノロジーを採用している。これは、酵母エキスやグリセリンなどの保湿成分を配合しており、肌を健やかな美肌に導いてくれる。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※資生堂のニュースリリース
https://corp.shiseido.com/jp/newsimg/2926_o6a99_jp.pdf