初期の老化のサインにもアプローチ
2020年8月21日(金)、資生堂は、同社が展開する『エリクシール』より、「シュペリエル デザインタイム セラム」を発売する。

同ブランドは、「つや玉」をコンセプトに、ハリと透明感のある輝く肌に導くアイテムを提供している。

同社の肌悩みの意識調査によると、30代後半以降の女性はしわ、シミ、たるみに悩んでおり、年齢を重ねるごとにその悩みが深刻化することが分かった。

また、たるみ研究により、顔を正面から見た時とななめ45度から見た時とで見た目印象が異なり、ななめ45度から見ると現れるたるみは、初期の老化サインであることにも着目した。

そこでこの度、この加齢による肌のゆるみの兆しにアプローチする肌にハリを与える美容液が誕生した。

肌の奥から潤してつや肌を叶える
この美容液には、同社が独自で開発したフィルアップCPという成分が配合されている。この成分は、保湿成分コラーゲンGL、クレソンエキスBG、イノシトールCPからなっている。

この成分がストレッチング処方によって肌に浸透・密着して、中からふっくらとハリのあるみずみずしい肌に導いてくれる。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※株式会社資生堂のニュースリリース
https://corp.shiseido.com/jp/newsimg/2929_h9o99_jp.pdf