ファンケルから新美容液誕生
株式会社ファンケルが、長年の肌細胞研究から生まれた新感覚のエイジングケア美容液「コアエフェクター」の発売を発表。2020年8月20日(木)より、全国のファンケル店舗およびオンラインストアにて発売される。

「チオレドキシン」の新機能に着目
「ファンケル」は40年にもわたる肌細胞研究の末、たんぱく質の一種である「チオレドキシン」が持つ新機能に着目。体内の活性酸素を取り除き、抗酸化の役割を担う「チオレドキシン」には、肌の内側からハリや弾力を引き出す作用があるということを発見した。

「コアエフェクター」はこの「チオレドキシン」を配合し、肌の角質層の深部までアプローチ。きめ細かくハリに満ちた弾力肌へと導いてくれる。

潤いを逃さず小じわもケア
「コアエフェクター」は「チオレドキシン」の他にも、アントシアニン(ポリフェノールの一種)を豊富に含む「紫玄米エキス」や、米由来の保湿成分「加水分解コメエキス」、ファンケル独自成分で抗酸化作用のある「スイートピー花エキス」を贅沢に配合。

肌に潤いを蓄え、乾燥による小じわを目立たせない。価格は18ml入りで税込8,030円。同容量で税込7,480円のお得なレフィルも用意されている。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※株式会社ファンケルのプレスリリース
https://www.fancl.jp/news/pdf/20200710_coreefector.pdf