寒波の中、大学入試センター試験始まる

この冬一番の寒波の中で14日、大学入試センター試験が始まりました。心配された雪などの影響もなく、山陰両県の7つの会場では予定通り試験が行われました。島根大学松江キャンパスでは、時折吹雪くなか、朝早くから受験生たちが次々に訪れました。試験が行われる教室では、注意事項などの説明があった後、試験問題が配られました。大学入試センターによりますと、島根県の4会場には2946人、鳥取県の3会場には2665人が志願し、大きなトラブルもなく順調に初日の試験が行われたということです。

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