1日から全国でプラスチック製のレジ袋が有料になったことを受け、鳥取県内では、 マイバッグの持参を呼び掛ける街頭キャンペーンが行われました。 このキャンペーンは、県やスーパー事業者などが作るノーレジ袋推進協議会が行ったもので、 1日朝、JR鳥取駅前では、通勤・通学する人たちに布製のエコバックを配り、マイバッグ持参を呼びかけました。 鳥取県循環型社会推進課・後藤田拓也課長「ライフスタイルを見直していただくひとつのきっかけにしてもらいたい。」 キャンペーンは県内3か所で行われます。