女優の高岡早紀が30日にインスタグラムを更新し、芸能界デビュー32周年を報告。15歳の頃の自身が映ったレコードのジャケットを公開すると、ファンからは「昔も今も素敵です」「可愛い〜」などの声が相次いだ。

 高岡が「15歳のワタシ」と投稿したのは、CMのイメージソングとして1988年にリリースされた彼女のデビュー曲「真夜中のサブリナ」7インチシングルのジャケット。高岡は、雑誌のモデルを経て1988年にCM出演を果たし芸能界デビュー。そのCMのイメージソングとして制作された「真夜中のサブリナ」でアイドル歌手としての活動をスタートさせた。

 インスタグラム上で公開されたレコードジャケットには、当時15歳の高岡の姿が映し出されており、あどけなさの残る表情もさることながら、デコルテラインをあらわにして現在にも通じるセクシーさ醸し出している。

 高岡によるデビュー32周年の報告にファンからは「おめでとうございます」「昔も今も素敵です」といったコメントが集まり、さらに15歳当時の彼女の姿についても「可愛すぎます!そしてすでに色気が」「めっちゃ可愛い〜」などの投稿が寄せられた。

引用:「高岡早紀」インスタグラム(@saki_takaoka)