「SHISEIDO」は、2月1日(土)から、初のコンパクトタイプのプライマーを含む新たなベースメイクを、世界各国で順次発売する。

■独自技術で美しい仕上がり

  今回登場するのは、2019年秋に誕生したばかりの「シンクロスキン」シリーズの新作、全7品目13品種。明るい素肌に仕上げる「SHISEIDO」初のコンパクトタイプのプライマーをはじめ、パウダーファンデーションの新製品、人気のクッションファンデーションの追加色と新ケースがラインナップに揃う。

 目玉となる「シンクロスキントーンアップ プライマーコンパクト」は、先進のトーンアップテクノロジーを搭載したコンパクトタイプの化粧下地で、瞬時に肌にうるおいを与えながら、小ジワ、毛穴、色ムラの目立たないなめらかな素肌に仕上げることが可能。

 また、化粧崩れを防ぎ、美しい仕上がりを長時間持続させることができるパウダーファンデーション「シンクロスキン セルフリフレッシング カスタムフィニッシュ パウダーファンデーション」も新たに仲間入りした。
 
 ほかにも、つややかな美しい仕上がりが続く「シンクロスキングロー クッションコンパクト」から3色の新色が登場し、スリムで使いやすいケースに強化している。

【「『SHISEIDO』新ベースメイク」概要】
発売日:2月1日(土)
販売場所:全国のデパートを中心とした約360店、「SHISEIDO」オフィシャルサイト、資生堂の総合美容サイト「ワタシプラス」