浴衣じゃなくても盛りたい! 夏祭りで映えるコーデ5つのポイント♡

全国各地どこかで毎日お祭りが開催されているシーズンに突入!
せっかくなら浴衣を着たいところですが、毎回浴衣を着るのも大変です。 地元の小さなお祭りのときにも、楽な格好の方が良いですよね。

ということで、浴衣じゃなくても盛れる夏祭りコーデのポイントをお伝えします♪

かごバッグで季節感を盛る!

かごバッグを持つだけで、やりすぎじゃない夏らしいコーデになります。シンプルなコーデもグッとおしゃれに見えますよ♡ 小ぶりよりは存在感のある大きめの物を持った方が◎。

ホワイトor大柄プリントで地味見え防止!

浴衣の子と並んでも見劣りしないためには、全身白or目を引く大柄物でパッと華やかなコーデに。
オールホワイトなら暗闇でも目立ちます。

ヒールを履くなら厚底タイプor太めヒール

歩き回るお祭りでは、なるべく足が疲れにくい靴を選びましょう。とは言えフラットシューズやスニーカーじゃちょっと女度に欠けてしまいます。安定する厚底か太めのヒール靴を選びましょう。

動きやすくて可愛い♡ ロングスカートorスカンツが◎

屋台で食べ物を買ったり、花火を見たり、ちょっと休憩したり、とにかく動く夏祭り。
動きやすくて座るときにも気を遣わないロングスカートかスカンツを選ぶのがおすすめです。

急な冷えにも対応できるストールorカーディガンは必須!

昼間暑くても、夜には冷えてしまうこともあります。「なんだか寒いなぁ……。」なんて思っていては、せっかくのお祭りも台無し。
温度変化に対応できる薄手の羽織りものを1枚持っていくと安心です。

夏の醍醐味、夏祭り♡ 浴衣じゃなくても満喫することは可能です!
短い夏を思いっきり楽しみましょうね♪

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