「アニキ語録」ショートは打たなくていいということはない

 −大山がショートを守れれば、選択肢が増える。

 「うんうん。今年、ショートが誰もいなくなった時期があったからな。ケガしたりで。あわや小豆畑がショートという時期もあった(笑)」

 −本当に?

 「あるわけないやん(笑)」

 −打てるショートはなかなかいない。

 「でも俺が現役時代の時は、二岡とか石井琢朗、宮本慎也、井端もそうだけど、何回3割打ってるよ?守れて、走れて、打ててっていうね。トリ(鳥谷)だって最初は2割7、8分だったけど、3割を2、3回打っている。ショートは打たなくていいということはない。キャッチャーはあってもね」

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