AbemaTVオリジナルドラマ『僕だけが17歳の世界で』の挿入歌で問い合わせ殺到したMACO新曲『桜の木の下』が遂に配信スタートした。

プロデューサーの藤野良太氏から依頼を受け、ドラマのために書き下ろし初回放送でオンエアされるやいなや問い合わせが殺到。劇中でオンエアされる度に“涙腺崩壊”“涙なしには聴けない”“サビの歌詞に共感する”など、視聴者から共感のコメントが多数寄せられた。昨日の感動の7話の後のリリースで、LINE MUSIC 2位、Uta-Net歌詞ランキング1位と好調を記録。更には楽曲の配信にあわせて、奇跡的に咲いた一本の桜の木の下で撮影したMusic Videoのフルも公開された。


<MACOコメント>

2月上旬に奇跡的に咲いた一本の桜の木の下で撮影しました。

教室のシーンでは、頭に芽衣が泣いてる顔がずっとあって、私まで目から涙が出てきてしまって撮影中困るほど、それほど思い入れのある一曲でした。歌の技術面よりも、感情が勝手に優先してしまうほうが大切だと思うし、それでいいんだと思えるたので、素直な表情で芽衣の優しい笑顔を思い出しながら歌いました。とっても切ない一曲です。映像と一緒に、私の切ない表情や歌詞に注目してご覧ください。


既にリリースされているバレンタインデーに配信された『恋蛍』、レミオロメンの名曲をカバーしドラマのW挿入歌となった『3月9日』に続く、3作連続リリースの集大成『桜の木の下』は必聴だ。そして遂に4/2(木)最終話となる話題のAbemaTVオリジナルドラマ『僕だけが17歳の世界で』も楽しみだ。