「阪急パンフェア」大阪で開催、50種類のメロンパンや47都道府県のご当地パンが集結

「阪急パンフェア」大阪で開催、50種類のメロンパンや47都道府県のご当地パンが集結

第5回「阪急パンフェア」が2017年10月25日(水)から10月30日(月)の期間、大阪・阪急うめだ本店で開催。今回のパンフェアでは過去最多140ブランドが集結し、パン好き注目の有名ブーランジェリーの出店はもちろん、ユニークな特集コーナーを用意する。

大定番「メロンパン」が50種類

表面がビスケット生地やクッキー生地でコーティングされたパンのことを言う「メロンパン」。老舗パン屋の昔なつかしいメロンパンから、マーボー豆腐入りの進化系まで、誰もが好きなメロンパンが50種類登場。

全47都道府県のご当地パンが勢ぞろい

ローカル以外の人にとっては意外なアイデアのパンをはじめ、個性的なパッケージやその土地ならではの味わいでファンの多い「地元パン」など、ユニークなご当地パンが一堂に会す。ここだけで日本全国、全都道府県の味を楽しむことができる。

関西初登場ブランドや限定コラボパンも

「メゾンランドゥメンヌ東京」

パリに13店舗、パリ最高パン屋賞受賞経験もある本格派ブーランジェリーが初登場。会場で焼き上げるクロワッサンは関西人の舌も虜にすること間違いなしだ。

「マリアージュドゥファリーヌ」

有名パティシエ辻口博啓シェフが手がけるブランド「マリアージュドゥファリーヌ」。今回のフェアでは、パティシエの技が活きるデニッシュとチョコソフトクリームのマリアージュが登場する。

会場限定「銀座千疋屋」×「レブレッソ」

言わずと知れた東京のフルーツサンドの銘店「銀座千疋屋」と、新進気鋭の大阪発食のパンブランド「レブレッソ」がコラボレートしたフルーツサンドが会場限定販売。写真からもふわりとした食感が伝わってくる絶品サンドは、是非一度味わってみたいところ。

阪急初「タロコーヒー」

大阪上本町で地元民のみならず、観光客にも人気のカフェが出店。卵の甘みを辛子マヨネーズがきりりと引き締める厚焼きたまごサンドは、注文を受けてから丁寧に焼き上げる「タロコーヒー」定番の一品。

【詳細】
第5回「阪急パンフェア」
開催期間:2017年10月25日(水)〜10月30日(月)
会場:阪急うめだ本店 9階催場
住所:大阪府大阪市北区 角田町8番7号

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