昨年9月安値1530円をボトムにリバウンド基調を強め、12月27日には2825円まで上昇。その後は調整が続いており、支持線として意識されていた25日線を割り込むと、その後75日線までの調整をみせている。一目均衡表ではちょうど雲上限レベルまで下げてきており、いったんはリバウンドが試されるところ。