1月23日高値1212円を高値に調整が続き、3月17日には589円まで下落。その後はリバウンド基調が続いており、25日線突破後は同線が支持線として機能し、上値抵抗の75日線を捉えてきている。一目均衡表では転換線を支持線に雲上限を意識した形状。遅行スパンは実線を突破し、上方シグナルが継続。