3月23日安値830円をボトムにリバウンド基調が継続。支持線として機能していた25日線を割り込んだ後は75日線が支持線として機能しており、再び25日線を捉えてきている。一目均衡表では雲上限が支持線として機能している。遅行スパンは実線を下回ってきたが、実線の切り上がりに沿った上昇を見極め。