ストップ高。20年12月期第1四半期(20年1-3月)の営業利益を前年同期比109.2%増の0.30億円と発表している。商品力の向上と営業の効率化に注力した結果、売上高の伸び率(9.3%増)に対し、売上原価の伸び率(5.7%増)を抑制できたことから利益が押し上げられた。通期予想は前期比121.3%増の0.50億円で据え置いており、進捗率は60%となっている。