新規買いは原資産の株価上昇が目立つソフトバンクグループ<9984>コール526回 6月 4,500円を順張り、ソフトバンクグループプット397回 5月 3,250円を逆張り、ソフトバンクグループコール533回 7月 4,800円を順張りで買う動きや、原資産の株価下落が目立つスクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>コール78回 5月 5,000円を逆張り、カプコン<9697>コール14回 4月 3,300円を逆張り、ソニー<6758>コール349回 7月 9,000円を逆張りで買う動きなどが見られる。



手仕舞い売りとしては新興株バスケット5プット1回 6月 900円、ユニ・チャーム<8113>コール79回 5月 3,950円、アップルプット99回 4月 250米ドル、韓国200種株価指数プット263回 5月 240ウォン、キヤノン<7751>プット169回 6月 2,800円などが見られる。



上昇率上位はカプコンプット9回 4月 2,450円(前日比3.1倍)、インターネットイニシアティブ<3774>プット18回 5月 2,800円(前日比2.6倍)、アップルプット99回 4月 250米ドル(前日比2.5倍)、カプコンプット11回 4月 3,000円(前日比2.3倍)、マイクロソフトプット60回 4月 144米ドル(前日比2.3倍)などとなっている。



(eワラント証券投資情報室)