新規買いは原資産の株価上昇が目立つアンリツ<6754>コール19回 5月 2,250円を順張り、カプコン<9697>コール15回 5月 3,500円を順張りで買う動きや、原資産の株価下落が目立つファーストリテイリング<9983>コール278回 6月 62,000円を逆張り、ファーストリテイリングプット232回 6月 50,000円を順張り、TDK<6762>コール166回 6月 12,000円を逆張りで買う動きなどが見られる。



手仕舞い売りとしては東京エレクトロン<8035>コール260回 6月 28,000円、パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス<7532>プット7回 4月 1,650円、TDKコール166回 6月 12,000円、花王<4452>コール27回 6月 8,500円、信越化学工業<4063>コール143回 5月 12,500円などが見られる。



上昇率上位はマッチ・グループコール3回 4月 78米ドル(前日比5倍)、カプコンコール14回 4月 3,300円(前日比2.7倍)、アンリツコール20回 5月 2,500円(前日比2.6倍)、花王<4452>コール26回 5月 9,500円(前日比2.5倍)、ソフトバンクグループ<9984>プット398回 4月 3,500円(前日比2.4倍)などとなっている。



(eワラント証券投資情報室)