ほくやく・竹山ホールディングス<3055>のフィスコ二期業績予想

※この業績予想は2017年5月14日に執筆されたものです。最新の決算情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。



ほくやく・竹山ホールディングス<3055>



3ヶ月後

予想株価

670円



医薬品卸売事業のほくやくと医療機器卸売事業の竹山の経営統合により誕生した持株会社。北海道の医薬品卸で首位。予防・診断・治療・調剤・リハビリ・介護などの関連商品をワン・ストップサービスにて提供する。



17.3期は主力の医薬品卸が薬価引き下げの影響などで事業環境厳しく、2桁営業減益。18.3期も新サービスの先行投資負担重く、減益見通し。株価は割安な株価指標が下支えするも、上値も重い展開が続く見通し。



会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当

18.3期連/F予/225,000/1,300/2,100/1,200/48.60/15.00

19.3期連/F予/227,000/1,500/2,300/1,300/52.60/15.00

※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想



執筆日:2017/05/14

執筆者:TH

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