東映アニメーション<4816>のフィスコ二期業績予想

※この業績予想は2017年8月3日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。



東映アニメーション<4816>



3ヶ月後

予想株価

10,000円



東映系のアニメ制作会社。ドラゴンボールやワンピースなどの映像制作や版権ビジネスを手掛ける。海外で人気のアプリゲームを日本でも展開。18.3期1Qはアプリゲーム化権の販売好調で大幅増収増益。通期計画引上げ。



国内外で「ドラゴンボール」のアプリゲームが好調。ゲーム化版権の販売が伸びる。映画配信権の販売も堅調。前期にヒットした劇場版ワンピースの反動あるが、18.3期会社計画なお保守的。株価は高値追いの展開を想定。



会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当

18.3連/F予/40,000/9,700/10,000/6,700/491.13/100.00

19.3連/F予/42,000/10,700/11,000/7,400/542.44/130.00

※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想



執筆日:2017/08/03

執筆者:JK

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