西松建設<1820>のフィスコ二期業績予想

※この業績予想は2017年9月16日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。



西松建設<1820>



3ヶ月後

予想株価

620円



明治7年創業の準大手ゼネコン。公共工事、トンネル工事に強みを持つ。リニア関連銘柄としての位置付けも。完成工事高は4Qに偏重する傾向。18.3期1Qは2桁最終増益。為替差損や建物建替損失の剥落等が寄与。



開発・不動産事業等は売上堅調。土木、建築ともに繰越高は増加。18.3期通期は増収計画。株価指標には割安感があり、調整一巡感を意識したい水準。上昇する52週線がサポートになり、今後の株価は底堅い展開か。



会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当

18.3期連/F予/330,000/23,000/23,500/17,200/313.38/85.00

19.3期連/F予/342,000/24,000/24,500/18,000/327.96/90.00

※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想



執筆日:2017/09/16

執筆者:YK

関連記事

FISCO 株・企業報の他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

経済 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

経済 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る

記事検索