キッコーマン<2801>のフィスコ二期業績予想

※この業績予想は2019年3月11日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。



キッコーマン<2801>



3ヶ月後

予想株価

6,000円



醤油大手。国内外で醤油や食品、飲料を製造、販売。海外売上高比率は約60%。臨床診断薬や衛生検査薬等の化成品や不動産賃貸、運送も手掛ける。19.3期3Q累計は増収、増益。利益は会社計画を上回って推移。



19.3期の国内は食品と飲料が好調。醤油と酒類の足踏みをカバー。海外は食料品製造・販売、食料品卸売ともに順調。20.3期は国内の食品と飲料の伸長が続く見通し。株価指標に割安感は乏しいが、株価は底打ちへ。



会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当

19.3期連/F予/451,000/37,600/36,200/25,500/132.83/40.00

20.3期連/F予/472,000/39,500/38,000/26,500/138.04/40.00

※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想



執筆日:2019/03/11

執筆者:NI


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