前日に動いた銘柄 part2 弁護士ドットコム、メルカリ、カオナビなど

銘柄名<コード>19日終値⇒前日比



TOWA<6315> 1200 -98

新規材料ないが短期的な過熱感から利食い売り集まる。



曙ブレーキ工業<7238> 251 -21

18日の上ヒゲもあって利食い売り優勢の展開に。



四国電力<9507> 1033 -54

ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格下げ。



太陽誘電<6976> 2845 -148

SMBC日興証券では投資判断を格下げしている。



日本トムソン<6480> 489 -24

18日は窓を空けて大幅上昇となっていたが。



フジクラ<5803> 459 -20

あらためて大幅下方修正をマイナス視する動きが優勢にも。



筑波銀行<8338> 258 -5

先週末にかけての大幅高の反動も強まる。



三菱ケミカルホールディングス<4188> 835.1 -29.2

田辺三菱製薬の完全子会社化発表も財務懸念などが先行へ。



八十二銀行<8359> 464 -18

地銀株軟調な中で上値の重さも意識か。



ヤーマン<6630> 683 -27

18日は下方修正受けてあく抜け感も先行する形となったが。



MDNT<2370> 65 +2

九州大学と慢性心不全治療の再生医療等製品実用化で共同研究契約締結。



弁護士ドットコム<6027> 5580 +340

飲食店向け予約・顧客台帳サービスのトレタと業務提携。



メルカリ<4385> 2302 +54

ZHDとLINEの統合の正式発表を受けて次なる再編への思惑も。



ピアズ<7066> 2531 +81

eスポーツイベント企画運営受託事業の開始について発表。



栄電子<7567> 698 +100

東証が信用取引の臨時措置を解除する。



カオナビ<4435> 6400 +560

19日は同社など直近IPO銘柄への物色が目立つ。



マネーフォワード<3994> 4560 +295

2018年度に外国人株主を増やした企業として一部メディアが取り上げたことで関心。



レカム<3323> 140 -20

今期見通しは好調ながら前期の下振れ着地を受けた売りが先行。



メドレックス<4586> 324 -19

引き続き需給悪化懸念で売りに押される。



WASHハウス<6537> 1002 -41

19日は直近の急伸に対する利益確定の動きが優勢となるがプラスに転じる場面も。


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