銘柄名<コード>19日終値⇒前日比

J・TEC<7774> 550 +58

自家培養角膜上皮「ネピック」の製造販売承認取得。



マルマエ<6264> 507 -32

上半期営業利益予想を上方修正、一転して増益見込みへ。



アールビバン<7523> 439 +2

主力の版画等関連が順調で今期営業利益予想を上方修正、一転して増益見込む。



ぴあ<4337> 2603 +473

今期業績予想や配当引き下げ発表もあく抜け感が優勢に。



ドウシシャ<7483> 1094 +19

発行済み株式総数の5.5%に相当の上限200万株の自社株買い発表。



Jフロント<3086> 925 +127

出来高伴い急騰、売り方による買い戻しの動きか。



日医工<4541> 1375 +248

ウイルス治療薬として「ナファモスタット」に関心も。



栄研化学<4549> 1827 +172

「LAMP法」活用のウイルス検出キット発売へ。



アルフレッサホールディングス<2784> 2350 +372

ファンドのポジション整理による買い戻しが中心か。



マツモトキヨシホールディングス<3088> 4115 +475

信用売り長銘柄で売り方の買い戻しが優勢に。



松屋<8237> 619 +64

信用倍率0.6倍台で買い戻しが優勢。



ユニチカ<3103> 273 +32

不織布の販売拡大など期待でリバウンド強まる。



野村総合研究所<4307> 2397 +320

ショートカバーの動き中心か。



東京センチュリー<8439> 3520 +355

信用取組面からは買い戻しとみられるが。



東邦瓦斯<9533> 4770 +700

ディフェンシブの日銀ETF買いインパクト期待銘柄として。



ラクスル<4384> 2196 -84

大和証券では買い推奨を継続している。



大塚商会<4768> 4240 +275

19日は買い戻しの動きが強まる銘柄も多く。



コンコルディア・フィナンシャルグループ<7186> 317 +38

地銀の一角には日銀ETFの買い支え期待。



栗田工業<6370> 2796 +415

2000円水準での調整一巡感からリバウンドが続く。



クラレ<3405> 1103 +89

ショートカバーの動き優勢との観測。



マニー<7730> 2694 +456

買い戻し主導か、連日でリバウンドの動き。



ユニゾホールディングス<3258> 5870 +620

チトセア投資がTOB価格を引き上げへ。



インフォマート<2492> 646 +81

500円割れ以降は買い戻し優勢にも。



ブラザー工業<6448> 1571 +134

欧州関連としてユーロ高を好材料視。



日本空港ビルデング<9706> 4160 +620

売り方の買い戻しが集まる展開か。



静岡銀行<8355> 641 +46

地銀株の一角には日銀ETF買いインパクト期待で。



IBJ<6071> 415 -100

環境悪の中での資金負担増懸念で。



ランドビジネス<8944> 371 -80

もみ合い下放れ後は信用買い方の処分売り続く形。



ビジョン<9416> 531 -100

インバウンド需要の減少懸念が続く形に。



Hamee<3134> 648 -150

18日から再度下げ加速で手仕舞い売り優勢。



ヴィア・ホールディングス<7918> 450 -53

新型ウイルスの影響により業績予想を下方修正。