銘柄名<コード>8日終値⇒前日比

インテリジェント ウェイブ<4847> 602 -37

第3四半期累計営業益は減益転換。



有機合成薬品工業<4531> 348 -41

先週まで急騰の反動安が続く形に。



科研製薬<4521> 5740 -420

イベルメクチン関連として7日に急伸の反動。



新日本科学<2395> 673 -53

ワクチン関連として7日にかけて上昇も。



アイロムグループ<2372>2154 +112

ワクチン関連は総じて7日に大幅高の反動。



任天堂<7974> 44300 -1800

今期の2ケタ減益見通しをネガティブ視へ。



ブイキューブ<3681> 1204 -79

8日は全般的にリターンリバーサルの動きに。



GMOペイメントゲートウェイ<3769> 9800 -340

7日にはゴールドマン・サックス証券が格下げ。



ワコム<6727> 377 -7

決算発表控えて戻り売り優勢。



栄研化学<4549> 1819 -82

コロナ対策関連が全般的に売り優勢な流れに押される。



エムスリー<2413> 3930 -145

7日は買い戻しとみられる動きに上昇。



ファーストリテイリング<9983> 51930 +1660

4月既存店は大幅減少も目先の悪材料出尽くし感に。



富士フイルムホールディングス<4901> 5287 +185

PCR検査自動化の試薬を開発と伝わる。



みずほフィナンシャルグループ<8411> 122.6 +2.8

純利益予想を下方修正も配当金は据え置きへ。



広栄化学工業<4367> 4445 +1215

レムデシビルの承認を材料視へ。



カーチスホールディングス<7602> 322 +10

最終益を上方修正している。



千代田化工建設<6366> 238 +8

前期最終益の黒字着地で安心感先行。



ロコンド<3558> 1211 +59

Fashionwalkerの全株式をワールドから取得し子会社化へ。



国際チャート<3956> 295 -1

21年3月期の営業利益予想を前期比4.0%増の1.20億円と発表。



日本マクドナルド<2702> 5370 +30

4月の既存店売上高が前年同月比6.5%増になったと発表。



ワークマン<7564> 7020 -110

20年3月期の営業利益は前期比41.7%増の191.70億円、

短期的な出尽くし感が優勢に。



EduLab<4427> 4125 +700

20年9月期の上期予想を上方修正、営業利益は1億円から1.97億円に引き上げ。



フェニックスバイオ<6190> 785 -79

「脂質代謝研究素材として高脂質代謝機能と高利便性を備えるヒト肝細胞の開発」

の成果が論文化されたと公表。



AmidAホールディングス<7671> 1070 +150

第3四半期決算を発表、

営業利益は前年同期比33.2%増の2.18億円で通期計画を超過。



アンジェス<4563> 1523 -500

一時2455円まで上昇するも利益確定の動きが急速に進む。



リボミック<4591> 385 -19

新型コロナウイルスの流行を受けて一時中断していた

「RBM-007」第2相臨床試験の新規患者登録を再開を決定と公表。



サマンサJP<7829> 211 +22

連日の買いで一時237円まで上昇する場面も。