銘柄名<コード>26日終値⇒前日比

ユー・エム・シー・エレクトロニクス<6615> 461 -19

短期的な過熱感から利食い売りも。



コシダカホールディングス<2157> 429 -10

足元の厳しい事業環境など引き続き警戒視。



アイロムグループ<2372> 3045 -215

25日は急速に切り返したが戻り売り優勢に。



ソフトバンクグループ<9984> 5533 +163

追加の自己株式取得実施を発表。



三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306> 432.3 +5.6

米金融関連株高の流れを好感。



神戸物産<3038> 6180 ±0

5月月次好調もやや出尽くし感優勢に。



すかいらーくホールディングス<3197> 1778 -18

26日は優待権利付き最終日だが。



ニトリホールディングス<9843> 20770 +55

想定通りの好決算発表も出尽くし感優勢に。



カワセコンピュータサプライ<7851> 255 +41

特に材料なく低位株の循環物色の流れか。



クレアホールディングス<1757> 107 +6

フォーシーズと販売業務委託契約を締結。



GMOペパボ<3633> 3935 -205

値動き軽く短期資金の値幅取りの動き継続。



RVH<6786> 152 -27

25日にかけ連日上昇の反動も。



ツインバード工業<6897> 1266 -206

週末要因から手仕舞い売りの流れ継続。



いい生活<3796> 708 -91

月次好調手掛かりとした動きにも一巡感。



フルッタフルッタ<2586> 321 +80

20年3月期に債務超過を解消、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄の指定解除へ。



ワイエスフード<3358> 242 +8

固定資産の譲渡に伴う譲渡益1.22億円を21年3月期決算において計上予定。



ビープラッツ<4381> 2052+400

NTTデータが展開する「ECONO-CREA」に同社のサブスクリプション統合

プラットフォームが採用された他、サブスクリプションプラットフォーム

提供に関する協業推進を発表。



セキチュー<9976> 2150+400

第1四半期の営業利益は前年同期の約2.2倍の5.08億円、上期計画も超過。



アンジェス<4563> 2317 +77

新型コロナ向けワクチンを治験審査委が承認、治験施設と契約締結。



出前館<2484> 1567 -153

第3四半期の営業損益は16.08億円の赤字(前年同期実績は0.23億円の黒字)で着地。



KeyHolder<4712> 168 -29

東証が26日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施。



アジャイルメディア・ネットワーク<6573> 1287 -136

東証が26日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施。



フィーチャ<4052> 4050 -

初値は公開価格の約9.1倍となる4710円。



コマースOneホールディングス<4496> - -

26日マザーズ市場へ新規上場、公開価格は1600円。前場段階では初値形成に至らず。