銘柄名<コード>29日終値⇒前日比

IPS<4335> 913 +140

最新デジタル技術の導入短縮化と業務品質向上を支援する

標準ソリューションモデル「EasyOne Trading」の提供開始。



武田薬<4502> 3882 -88

Novartis社のXiidra販売許可申請の取り下げに伴う業績影響見込みを公表。



サンオータス<7623> 303 -12

glafitと契約し新たなモビリティサービス開始と発表で一時プラスに転じる。



ソフトフロン<2321> 128 ±0

キューアンドエーが自然会話AIプラットフォームを活用したサービス開始へ。



ブライトパス<4594> 314 +22

世界初のiPS-NKT細胞を血管内に直接投与する研究を支援で。



キューブシステム<2335> 1042 +110

DX関連の一角が上値追い志向強める。



TDCソフト<4687> 1022 +74

DX関連として注目集まる展開。



enish<3667> 651 +12

先週末には本店の移転などが伝わっていたが。



日本マイクロニクス<6871> 1176 +87

いちよし証券ではレーティングを引き上げ。



テクノスジャパン<3666> 782 +37

DX関連の一角として人気化。



アイ・アールジャパンホールディングス<6035> 11840 +740

好ファンダメンタルズ評価での上値追いが続く。



システム情報<3677> 1675 +67

テーマ性高く上値追いが続く。



ウシオ電機<6925> 1427 +79

ウイルス対策装置への期待感が続く。



アイロムグループ<2372> 3105 +60

ワクチン開発への順調な進捗を評価。



グレイステクノロジー<6541> 6460 +360

新規材料観測されないが上値追いの勢い変わらず。



丸文<7537> 654 +100

米社とワイヤレス給電技術のライセンス契約締結を引き続き材料視。



OSG<6136> 1664 +69

上半期業績見通し公表で悪材料出尽くし感も優勢。



ディー・エル・イー<3686> 518 -83

Triller社への出資形態を変更と発表。



オープンドア<3926> 1252 -121

国内新型コロナ感染者数の増加傾向が強まり。



スカパーJSATホールディングス<9412> 391 -33

決算発表後は下値模索の動き続く。



古河電池<6937> 1269 -91

真空地帯を手仕舞い売りに押される。



ペッパーフードサービス<3053> 564 -53

先行き懸念拭えない中で地合い悪化が重しに。



千趣会<8165> 362 -36

株主優待権利落ちで処分売り優勢。



東祥<8920> 1229 -89

国内での新型コロナ感染者数再拡大をマイナス視。



ルネサスエレクトロニクス<6723> 548 -40

先週末のSOX指数の下落などマイナス材料視も。