銘柄名<コード>2日終値⇒前日比

サンデンホールディングス<6444> 234 -29

引き続き事業再生ADR申請を警戒材料視。



ブイキューブ<3681> 1253 -102

大幅水準訂正果たした銘柄として利食い売りの対象に。



パイプドHD<3919> 1530 -159

第1四半期大幅増益決算で前日は大きく上昇。



日本エアーテック<6291> 1182 -71

上値抵抗線水準に接近で利食い売り優勢か。



ダブル・スコープ<6619> 725 -49

個人投資家のマインド低下映して短期資金の見切り売り優勢。



古河電池<6937> 1227 -123

信用買い方の処分売り優勢の流れ続く。



カナミックネットワーク<3939> 875 -67

先週の上値でのしこりなどを意識も。



イー・ギャランティ<8771> 2464 -91

マザーズ指数の大幅安につれ安も。



三井住友フィナンシャルグループ<8316> 3052 +42

三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断を2段階格上げ。



Abalance<3856> 814 +106

材料観測されないが700円レベルでの底堅さ意識。



ツインバード工業<6897> 1260 +120

調整一巡感から自律反発目指す動きにも。



不二サッシ<5940> 87 -27

1日はKUMADAIマグネシウム合金の強靭化成功と発表で急伸。



アサヒ衛陶<5341> 531 -100

時価総額に係る猶予期間解除も出尽くし感優勢に。



RVH<6786> 114 -15

株主総会通過後は売り優勢の展開に。



JMACS<5817> 692 -109

真空地帯を下げ幅広げる格好にも。



総医研ホールディングス<2385> 555 +25

20年6月期予想を上方修正、営業利益は8.80億円から10億円に、配当も1円増額。



イーサポートリンク<2493> 900 +8

上期予想を上方修正、営業利益は0.32億円から0.96億円に引き上げ。



オンコリスバイオファーマ<4588> 2970 -205

韓国・台湾で進めてきたがんウイルス療法テロメライシンの

肝細胞がんPhase1企業治験が完了したと発表。



リボミック<4591> 422 -13

肺高血圧症新薬候補となる抗IL-21アプタマー創製に成功、

物質特許出願完了と発表。



ALBERT<3906> 5770 -270

トヨタシステムズと営業代理店契約を締結。

トヨタグループにAI・高性能チャットボット「スグレス」を導入拡大へ。



ビープラッツ<4381> 2165 +49

明電システムソリューションが展開する「MEIDEN SOLUTION PASS」において、

同社の主力製品であるサブスクリプション統合プラットフォーム「Bplats」が採択。



ワークマン<7564> 9670 -10

6月の月次業績を発表、既存店売上高は前年同月比37.2%増に。



地域新聞社<2164> 760 +12

20年8月期予想を下方修正、営業損失は0.39億円から3.22億円に、

期末配当も無配へ。



テイツー<7610> 120 -4

21年2月期予想を上方修正、営業利益は2億円から7.50億円に引き上げ。



コパ・コーポレーション<7689> 4115 +320

直近IPOの一角に物色。