ジャパンベストレスキューシステム<2453>は18日、「Housing Life Support」を2020年10月1日より販売開始すると発表。



「Housing Life Support」は、140万件以上のサービスを優待価格で利用できる「ベネフィット・ステーション」や「緊急駆けつけサービス」を提供する総合生活サポートサービス。同社はベネフィット・ワン<2412>と業務提携契約を結び、不動産業者などを通じて、契約者を対象にサービスを提供する。



新型コロナウイルス感染症拡大による影響で、巣ごもり需要が高まっている。Withコロナ社会において、より豊かで安心な自宅での生活を過ごせるように、今回のサービスリリースに至った。