ノーネクタイといった軽装や、冷房時の室温を28度にするなどの取り組みを促す「クールビズ」がスタートした。

環境省でも、かりゆしを着た職員の姿が見られたが、新型コロナウイルス対策でテレワークを推進していることから、出勤率は3割ほどだという。

環境省は、テレワークをしている人に対しても、体調に気をつけながらのクールビズを呼びかけている。