イカルディの“お騒がせ妻”が爆弾発言「1月には何か動きあるかも」

イカルディの“お騒がせ妻”が爆弾発言「1月には何か動きあるかも」

 インテルからパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍し、現在は単身赴任中の26歳FWマウロ・イカルディ。家族とは離れて暮らしているが、代理人も兼任する妻のワンダ・ナラ氏に振り回される状況は続くかもしれない。17日にフランスメディア『le10sport』が報じている。

 PSGへの移籍が決まった直前、ワンダ・ナラ氏は「私たちが持っていた3つの選択肢のうち、PSGは私にとって最悪だったわ」と発言していた。イカルディの境遇に影響を与える可能性はあったが、現地時間14日に行われたストラスブール戦ではベンチ入りを果たし、63分に途中出場を果たしている。

 新天地でスタートを切ったイカルディ。妻のワンダ・ナラ氏は「ネイマールはクレイジーなゴールを決めたわ。私はスタジアムのことをよく知らなかったけど、サポーターは最初から最後までチームを後押ししていた。彼は恵まれている。フランス語で発音される彼の名前を聞いた時、本当に心を揺さぶられたわ」と、サポーターの歓迎に感動した様子を見せている。一方で、「たぶん、1月に何か動きがあると思う」とも語り、移籍の可能性を示唆する発言もした。


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