マンU、マンジュキッチの関心薄れる? 新たにローマFWをターゲットに

マンU、マンジュキッチの関心薄れる? 新たにローマFWをターゲットに

 ローマに所属する33歳のボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表FWエディン・ジェコに対し、マンチェスター・ユナイテッドが興味を示しているようだ。20日に英紙『サン』が報じている。

 同紙によると、ユベントスの元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチを狙っていたが、最近になって関心が薄れてきたという。そして、新たにジェコをターゲットにしているようだ。エド・ウッドワードCEOは30代の選手を獲得するのに消極的な姿勢を見せることが多いが、今季好調のジェコに関してはチームの戦力となるだけでなく、若手選手に良い影響を与えると考えている模様。

 ジェコは2016年7月からローマに在籍し、今季は公式戦15試合に出場し6得点2アシストを記録している。果たして、ユナイテッドはジェコの獲得に動くのだろうか。


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