「Un Authorized(アンオーソライズド)」が再始動! 下りが楽しくなるよう設計された最新のハードテールMTB「33rpm Enduro」が2021年11月26日より発売される。以下、プレスリリースより。

Un Authorized 33rpm の再始動!
ハードテールは最新のフルサスに勝てるのか?

33rpmが始まった時から貫いてきているのは、単純に下りが楽しく感じること!
スタートしてからこの17年間、様々な国でライドすることで、多様な地形、土壌、気候に出会い、さらには多くバイクブランドに乗ることができました。
海外で得たことを日本に持ち帰り、日本での自分たちの楽しみを最大限にするバイクを追求。
日本は、傾斜が急でコンパクトな山が多く、さらに高温多湿という、アメリカでもヨーロッパでもない独特の風土を持っています。
そこで楽しむためのローカライズした進化を。
歴代の33rpmの中でも突き抜けて下りのスタビリティーが高いものに仕上がっています。

33rpm Enduro

価格:134,000円(税別)
チューブ:Original クロモリチュービング
適正フォーク長:最大160mm(44mmオフセット)
カラー :ターコイズ・グレー
サイズ:S , M(Greyのみ)
ヘッドアングル:63度 (160mmストローク時)
適正身長:S〜173cm, M〜180cm
付属品:9point8オリジナルシートクランプ / ロバートアクスルシャフトmade in USA
※ボトルケージ用ボルトは付属いたしません。
発売日:2021年11月26日(木)
限定数:80本






Diatec JOURNALでは 33rpmの特徴など随時更新予定!
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