フライハイワークスは、2Dアクションアドベンチャー『フェノトピア』をニンテンドースイッチ向けに配信開始しました。本作は、のどかな農村の孤児院で育った少女「ゲイル」が、流れ星の出現とともに消えてしまった村人の謎を解くための冒険を繰り広げるアクションゲーム。ゲイルはバットやパチンコ、クロスボウなどの装備を使用しながらモンスターと戦うほか、釣った魚やモンスターから集めた素材を使用した料理などさまざまなアクションが可能です。ダンジョン内ではさまざまなギミックやパズル要素だけでなく、強力なボスが待ち受けていることも。また、道中見つける不思議なマークに「盗賊の笛」を使用することで新たな道が拓けるなどの冒険要素も用意されていいるようです。『フェノトピア』はニンテンドースイッチ向けに配信中。レーティングはIARC7+(7歳以上対象)です。また、PC(Steam)向けに『Phoenotopia: Awakening』が12月配信予定ですが、こちらは現在日本語の表記がありません。