Pupuya Gamesは、同スタジオが手掛ける『リトルウィッチノベタ(Little Witch Nobeta)』の開発進捗について公開しました。本作は可愛らしい魔女っ娘“ノベタ”を主人公とした3Dアクションシューティングゲーム。発売初週で売上が5万本を達成するなど話題となっていました。開発タイムラインによれば、2021年11月から2022年4月の間に、早期アクセス版に、新たに3つのダンジョンと15体以上の敵、3体のボス、2つのシステムなどを追加し正式にリリース予定としています。さらに、正式版はPCダウンロード販売以外に、PCパッケージ版、PlayStation版、ニンテンドースイッチ版も予定しており、2020年10月に公表したとおり、2021年年末〜2022年前半にリリースできるように開発していることを明らかにしています。現時点では、最終エリアのエリートモンスター5匹にモデリングとマッピング、第4、第5のボスグラフィックデザイン、最終エリアを突入したノベタちゃんの新しいバトルモーション、黒猫ちゃんとの重要イベント事件演出、いくつかの一般モンスター実装、ダークエリアの証明道具実装の開発が進捗中とのこと。第4ダンジョンのボス、強そうです((((;゜Д゜)))))))#LittleWitchNobeta#リトルウィッチノベタ pic.twitter.com/mxpV3uJDny— 【公式】リトルウィッチノベタ Little Witch Nobeta (@nobeta_staff) January 27, 2021 第4ダンジョンでは「VANESSA」というボスが登場することもほのめかされています。『リトルウィッチノベタ』は、Steamにて990円で配信中です。