インディーデベロッパーORIGAME DIGITALは、写真撮影シミュレーション『Umurangi Generation』のウィッシュリスト登録数が500に到達したことにあわせて、デモ版をSteamにて公開しました。

本作はニュージーランド北島のタウランガを舞台にした一人称視点の写真撮影ゲーム。写真を撮ることで、色・構図・映した物などを基準としたお金にもなるスコアを獲得できます。また、撮影ミッションや配達の仕事をこなして報酬を受け取り、カメラの機材をアンロックしていくことも可能。プロの写真家でも満足できるような写真編集ツールの数々を使いこなし、最高の1枚を作り上げましょう。


Working on implementing Language packs. Apologies to all Japanese speakers for the dodgy Google Translate. #indiedev #gamedev pic.twitter.com/oVL1qaFLJb— Umurangi Generation (@UmurangiGame) March 24, 2020
デモ版は日本語に非対応。各言語のサポートに向けて開発を進めているとのことですが、日本語においてはGoogle翻訳を使用すると伝えられています。




『Umurangi Generation』はSteamにて4月29日より配信開始です。