ナイトシティ最大のギャングの一派である "ヴァレンティーノズ" は、強い道徳規範と100年続く伝統によって結束している。ヘイウッドの、主にラテン系地域を支配する彼らは、名誉、正義、兄弟愛などといった価値観を極端なまでに重んじる。#サイバーパンク2077 pic.twitter.com/W15HPHN5Im— CD PROJEKT RED Japan (@CDPRJP) April 28, 2020
CD Projekt REDは公式Twitterにて、『サイバーパンク2077』の舞台ナイトシティに存在する様々なギャング派閥を紹介するツイート6つ目としてナイトシティ最大のギャング一派「ヴァレンティーノズ」を紹介しました。

今回を併せて今まで紹介されたギャングの数は合計で4つ。性産業従事者で構成されている「モックス」やサイバーウェアに頼らない肉体改造に固執する「アニマルズ」。また自衛と愛国主義を掲げる「シックス・ストリート」、100年続く伝統を持った正義や名誉を重んじる「ヴァレンティーノズ」等様々な特徴、思想を持った人々が垣間見えます。


『サイバーパンク2077』は、PC/PS4/Xbox One向けに2020年9月17日より配信予定。なお、企業2社も含む、5つ目までの公式Twitterより紹介されたナイトシティ派閥のまとめは、こちらの記事で確認できます。