ピータースが3季ぶり4勝目 川村昌弘は18位

ピータースが3季ぶり4勝目 川村昌弘は18位

◇欧州男子◇D+D レアル チェコマスターズ 最終日(18日)◇アルバトロスゴルフリゾート(チェコ)◇7467yd(パー72)

首位から出たトーマス・ピータース(ベルギー)が5バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算19アンダーで逃げ切り、2016年以来となるツアー4勝目を挙げた。

通算18アンダーの2位にアドリ・アーナス(スペイン)。アンドレ・パバン(イタリア)とサム・ホースフィールド(イングランド)が通算16アンダーの3位に入った。

14位で出た川村昌弘は2バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「73」とスコアを落とし、通算10アンダーの18位で終えた。


関連記事

おすすめ情報

GDOの他の記事もみる

あわせて読む

主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツ アクセスランキング

ランキングの続きを見る

スポーツ 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る 動画一覧を見る

記事検索