田村尚之、マークセンら4人が首位 倉本昌弘は13位

◇国内シニア◇エリートグリップ シニアオープンゴルフ 初日(9日)◇鳴尾ゴルフ倶楽部(兵庫県)◇6542yd(パー70)

大会初日、「67」でプレーした現在賞金ランクトップのプラヤド・マークセン(タイ)、フランキー・ミノザ(フィリピン)、汪徳昌(台湾)、田村尚之の4人が3アンダー首位に並ぶ混戦で幕を開けた。

首位と1打差、2アンダー5位に杉原敏一、河村雅之、原田三夫の3人。前週プレーオフ負けを喫した羽川豊ほか、鈴木亨、久保勝美、キム・ジョンドク(韓国)、呂文徳(台湾)の5人が1アンダー8位に並んだ。

同コースで行われた10年の「日本シニアオープン」を制した倉本昌弘は5バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「70」でまわりイーブンパーの13位、鳴尾ゴルフ倶楽部所属の水巻善典は3オーバー29位に続いている。

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