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こちらはメディアジーンコマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]からの転載

東京オリンピック・パラリンピックの開催を目前に控え、日本にはたくさんの外国人が訪れていますが、どうしても不安なのが言語の壁…。今から外国語をマスターするのは難しいけど、いざ外国人をもてなす時にあたふたするのも嫌ですよね?

今回、姉妹サイトmachi-yaでキャンペーンを開始した「Supreme」があれば、そんな心配は要りません。44ヶ国語に対応したイヤホン型翻訳機で、リアルタイムで音声翻訳をしてくれます。

プライベートだけでなく仕事でも使える便利なアイテムなので、その特徴をチェックしましょう!

手軽に使えて持ち運びも楽

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「Supreme」の使い方はとても簡単です。まずスマホに専用アプリをダウンロードし、イヤホンをペアリングしてネットに接続するだけ。

その後、対応する44ヶ国語の中から言語を選び、好きなモードで会話をスタートしてください。

もちろん、翻訳だけでなく音楽を聴いたり電話をすることも可能です。

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重さはわずか8.6グラムでワイヤレスタイプなので、荷物にもなりませんし準備にも手間取りません。

常に持ち歩いていれば、急な外国人の対応にも困りませんよ!

イヤホンを使い回さずに双方向の会話が可能

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これまでのイヤホン型翻訳機では、相手にも同じイヤホンを装着してもらうものも見かけたことがあります。イヤホンを使い回すとなると、会話のテンポも悪くなるし、衛生面で抵抗がある人もいるかもしれません。

でも、「Supreme」は自分だけ装着すればOK。

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イヤホンのボタンを押しながら話すと、スマホから相手の言語に翻訳されて音声が流れます。相手にはスマホに向かって話してもらえば、イヤホンから自分の言語が流れます。さらに、会話の内容は文字としても保存されます。

音声翻訳はかなりスピード感があるので、母国語で会話をしているかのように感じられるかもしれません!

会議に便利なモードも

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「Supreme」には、メインのFACE TO FACE MODEを含めて8つのモードが搭載されています。その中には、ミーティングに最適なモードもあります。

MEETING MODEは、使い方はFACE TO FACE MODEと同じなのですが、会議終了後に会議レビュー用の履歴が残るのがポイントです。

今や、外国人と仕事の取引をすることは珍しくありません。

会議がスムーズになるだけでなく、会議の振り返りもできるのは嬉しいですよね。

BROADCAST MODEは、イヤホンユーザーがホストになり、母国語でグループ会議やスピーチを行えます。招待された人たちは、それぞれの言語で聞き取ることができます。

ビジネスシーンでも役立つ機能が満載な「Supreme」、ぜひ使ってみてください!

「Supreme」は、現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーンを実施中。執筆時点では1個11,880円(送料込)からオーダー可能です。

詳細は以下のリンクからチェックしてみてください。

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Source: machi-ya