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こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]から転載

新居のインテリアはどうしようかな〜。

新生活に向けてそろそろ引っ越しもピークなタイミングですが、新しい部屋に備える家具や照明などは決まりましたか? 今回は姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中の「Little 空 -air-(リトルエアー)」をご紹介します。

スマホをワイヤレス充電できる機能などが付いたオシャレなデザインライトで、機能とデザインを両立しているのでベッドサイドなどにもオススメなんです。

こちらのキャンペーン終了まで残り3日となったので、改めて紹介しておきます。既に買い揃えた方も、絶賛検討中の皆さんも是非チェックしてみてください。

幻想的な印象を演出するデザイン

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台湾のKONG社が手掛ける「Little 空 -air-」はベッドサイドやリビング、デスクで使えるLEDライト。透明なアクリル系のシェードにドットが整然と散りばめられた幾何学的なデザインながら、全体はシンプルにまとまっているので、いろんなスタイルの部屋とも相性が良さそう。

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ドットが発光しているように見えますが、実際は反射された光とのこと。結果、光源が直接目に入ることがなく、LED特有の直線的な眩しさが柔らかく処理されているそうです。

モーションセンサーとワイヤレス充電も

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本体上部にはセンサーが搭載されており、手をかざしてON/OFFできるモーションセンサースイッチとして機能。暗くてスイッチの場所がわからなくても点灯できるので、ベッドサイドのライトとしても良さそうですね。

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さらに嬉しい機能としてQiワイヤレス充電機能とUSBポートも搭載。無線に加え有線充電も可能なので、スマホを寝る前も起きた直後も手放せない現代人にとっては魅力的なベッドサイドライトになりそうですよ。

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その他の機能としてライト色の寒暖と5段階の明るさ切り替えが可能。普段は寒色のインテリアライトとして、夜眠る前には光量を落とし、目に優しい暖色の読書灯に使うなどシーンに合わせて調節できます。

雨と雪の情緒あるデザイン

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螺旋状のラインが印象的な「雨」と無機質なのにどこか有機的なドットが特徴の「雪」という、なんとも情緒ある名前の2種が用意されています。ライトカラーや明るさはどちらのデザインでも調整可能なので選択するのが悩ましいですね。

デザインだけでなく充電機能などにも配慮されたインテリアライト「Little 空 -air-」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン中。執筆時点では定価から2,200円OFFの9,800円(送料込)からオーダー可能となっています。

海外製品ですが、ネーミングや情緒感などどこか日本人にも馴染みが深い印象ですね。キャンペーン終了まで残り3日なので、気になる方は以下のリンクからチェックしてみてください。

>>明るいのに眩しくない、特許取得済デスクライト「Little 空 -air-」のオーダーはこちらから

Source: machi-ya, YouTube