バイエルン・ミュンヘンでプレーするドイツ代表MFヨシュア・キミッヒは、クラブのYoutubeで最も難しい相手、一緒にプレーしたかった選手について明かしている。

キミッヒは2015年にRBライプツィヒからバイエルンへと加入。当時は2部クラブからの移籍で衝撃を与えたが、1年目からジョゼップ・グアルディオラ監督の下で36試合に出場した。キミッヒは加入前になぜ自分が求められたのか、クラブに問い合わせていたようだ。

「聞くことが僕にとっては重要なことだった。バイエルンは世界中のほぼ全選手、特に僕のポジションでは獲得できる。だからなぜ自分が選ばれたのか、何が決め手になったのか興味深いことだった」

最も難しい相手には、チャンピオンズリーグで対峙した当時のユヴェントスFWアルバロ・モラタを挙げ、一緒にプレーしたかったレジェンドには2人の名前を挙げている。

「(ローター)マテウスとティタン(オリバー・カーン)だよ。特にカーンには魅力を感じていた。彼は傑出した選手だったからね」

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