S・ラモス、ベイルのレアル・マドリー残留を望みながらも「決めるのは彼自身」

S・ラモス、ベイルのレアル・マドリー残留を望みながらも「決めるのは彼自身」

レアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスが、チームメートであるMFガレス・ベイルの去就に関して、自身の見解を述べている。

マドリーは、モナコFWキリアン・ムバッペ獲得のためにベイル放出を検討しているとされる。ウェールズ代表MFを狙っているクラブの一つはマンチェスター・ユナイテッドで、ジョゼ・モウリーニョ監督は「レアル・マドリーの出口にいるならば獲得競争に臨む」と明言していた。

S・ラモスはモウリーニョ監督の意見を尊重しつつ、ベイルの残留を願っている。

「あらゆる監督の意見はリスペクトに値するよ。今日の時点で、ガレスはレアル・マドリーの選手だ。僕たちはそれを歓迎する。決めるのは彼自身だけどね」

「8月は長い。でも、ガレスがチームにいてくれれば、僕たちは落ち着いていられる。世界最高の選手はいつだってチームにいて欲しいものだからね」

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