本日(2020年7月12日)白老町にアイヌ文化の発信拠点、民族共生象徴空間(ウポポイ)がオープンします。(ウポポイの入場に関しては、新型コロナウイルスの感染防止のため、制限がかけられています。)
白老町では、ウポポイのオープン記念として、10月上旬の土曜、日曜、祝日まで「しらおいポロトミンタラフェスティバス2020」が開催!ロングランのイベントです。
また、隣接する苫小牧市の道の駅ウトナイ湖でも、アイヌ関連の商品が販売されていますよ!
民族共生象徴空間(ウポポイ)の場所、またJR白老駅からのアクセス方法(臨時改札口の設置)は以下です。
ちなみに、臨時改札口の営業時間は8:30〜18:00で、休業日は月曜日(祝日または休日の場合は翌日以降)、年末年始(12月29日〜1月3日)、臨時改札口では切符、定期券の改札・集札業務のみ。

民族共生象徴空間(ウポポイ)はこちら↓↓↓
北海道白老郡白老町若草町2丁目3−4