「みたか太陽系ウォーク」は2009年世界天文年の秋から始まり、市民の自然科学への興味関心を高めるとともに、まちの魅力の再発見を目的としています。
今では三鷹の秋の風物詩になっていますね。
残念ながら2020年は新型コロナウイルスの影響により恒例のスタンプラリーは中止になりました。
しかし、市民有志のみなさんや関係各所の協力のもと「太陽系ウォークはとまらない!」と題して、楽しい企画がいろいろ予定されているようです!
夏があまり楽しめなかった今年だからこそ、地域のイベントに参加して秋を楽しみましょう!